世界と日本の気になるニュース。気になる人たち。


by taka_m1
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10歳児が寺に放火!

世も末とは、こういうときに使うのでしょう。

名古屋市内の木造平屋の寺を全焼させた火事は、なんと同市内に住む10才の男の子の犯行だったのです。

というのも、火事現場の規制線内で、うれしそうな表情で火災を見ている男児を不審に思った近所の人が警察に通報。署員が尋ねたところ男の子は、 
「物が燃えるところが見たかった」
・・・・と放火したことを認めたのです。


背筋がぞっとしました。
判断力、共感性、道徳観、そして罪悪感は完全にゼロ。
いったいどういう両親に、どういう教育をされたら、こういう子供が出来上がるのでしょう。

年々、日本にサイコパスな人間が増えているような気がするのは気のせいですか?

★10歳男児、寺に放火か 児童相談所に送致、名古屋



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by taka_m1 | 2009-11-04 10:41
2016年に開催される第31回夏季オリンピック大会の開催都市を決める投票の結果、東京は二回目の投票で惜しくも落選。開催地はリオデジャネイロに決定されました。

ま、予想通りな結果といえるでしょう。東京でオリンピックが開催されると本気で信じていた人には気の毒ですが、「東京でふたたび五輪を!」なんて古き良き夢にすがりついてひとり勝手に舞い上がっていた石原都知事には、多くの人たちが痛々しさしか感じなかったのではないでしょうか。

そもそも今の日本人にはオリンピックを楽しむ精神的なゆとりがないのが現実ですし・・・・・。だったらサンバなノリのオリンピックをハイビジョンテレビで楽しむ方が賢明かもしれません。


今回の痛々しい石原都知事を慰める意味でも、当プログでは「スポーツの痛い画像」特集をお送りしたいと思います。




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★16年五輪、東京は落選 IOC総会
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by taka_m1 | 2009-10-03 00:40
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実に残念なニュースです。
荒船山で発見された男性の遺体が、「クレヨンしんちゃん」の作者・臼井儀人さんと 確認されました。


「登山に行く」と出かけたまま行方不明になっていた臼井さんを捜索していた群馬県警が19日午前10時45分ごろ、山中で臼井さんらしき男性の遺体を発見。

男性は崖から転落したとみられ、すでに死亡していました。遺体の損傷はかなり激しく、警察は男性が臼井さんかどうか含めて調べていたのですが、20日、歯型の特徴が一致したことで臼井さん本人と確認されたようです・・・・・。
事故死なのか、自殺なのか、他殺なのかは不明ですが、なんとも残念な結果となってしまいました。


自分が「クレヨンしんちゃん」を知ったのは、もう18年も前のこと。
本屋でバイトしていた友達に「今、クレヨンしんちゃんのマンガ本がひそかに売れてるよ」と教えられてからです。そのときは、「何それ、変なタイトル!」と笑い飛ばしたものですが、その後始まったテレビアニメを見て自分もあっという間に「クレヨンしんちゃん」の魅力に嵌ったものでした。

お下劣なギャグが小さな子を持つ親たちの反感を買いまくりましたが、ギャグの裏にあるハートフルな世界は子どもだけではなく、多くの大人たちの心までもを掴んだのは事実。そんな国民的人気を博した「クレヨンしんちゃん」を世に送り出してくれた臼井さんが亡くなられたは、エンタメ界の大きな損失です。

死ななくてもいい善良な人間が天に召され、死んで当然の悪い人間ばかりがのうのうと社会で生き長らえている現実は、なんとも残念としかいいようがありませんね。
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by taka_m1 | 2009-09-19 18:35

中国の奇跡

中国でトラックの横転事故が発生。

しかしそれは奇跡の現場でもありました。

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★奇跡とはこういうことを指すのかも…というトラックの横転事故
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by taka_m1 | 2009-05-01 13:53

恐怖の女性ドライバー

ドイツ人女性が1時間に3件の交通事故に関与し、車7台が大破。
しかし女性ドライバーは軽症で、警察の報道官は「どの事故でも
重傷を負った人が出なかったのだから、彼女は幸運だ」
とコメント。


つーか、被害者にはとんだ災難です!

★1時間に3件の交通事故、女性は幸運にも軽症


確かに車は、走る凶器。ただし、運転技術のしっかりした人が運転すれば、
これほど便利なものはありません。ビジネスにレジャーに、そして
デートの時に、車は頼もしいパートナーとなってくれることでしょう。

しかし、上記の事件を見てもわかる通り、女性が運転する車は、この
限りではありません。女性がハンドルを握るとき、車は「走る狂気」となって
道行く人を震撼させるのです・・・・。



■女性ドライバーの芸術的ともいえる運転テク
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by taka_m1 | 2009-04-09 00:33